拙者、一六三または一六四。

主にドラム、楽器、音楽関係の記事を書いています。
あと、日常のこと、温泉や旅行記、野球、たいがい色々なもんを不定期更新で思いつくままに書いている。
イロさん、イロちゃん、イロやんとも呼ばれているアラフィフ@大阪  since 2008

タグ:温泉

このところ暖かくなりそうな気配が日に日に増しているようです。冬の寒さも忘れそう。ところで寒い冬、といえば手足も冷え切った寒い日に 温泉のホッコリ感がとても 有難いものですが、夏であろうが、生ぬるい春であろうが、相変わらずマメに温泉へ通っています。温泉の記 ...

大正 やまとの湯館内全体が沖縄テイストで統一されている。大正区は沖縄出身の方が多いからなのかはわからないが、温泉と沖縄のコラボ、というところか。行ったときはたまたま換気が悪かったのか、水蒸気で視界が悪く、ミストサウナなんて雲の中にいるようでした。メガネを ...

尾張温泉観光ホテル尾張温泉東海センターここはホテル内の温泉と立ち寄り湯の温泉と2つの浴場がある。名古屋の市街地はずれにある尾張観光ホテル。立ち寄り湯の方は、尾張温泉東海センター。尾張温泉東海センターはセンターと名のつくだけあってすごく広い。湯船も多分100人 ...

鳥飼の里温泉ここへ初めて来た時は肌寒い時期で、露天風呂の温度の低さに物足りなさを覚えましたが、夏の暑い時期に再度訪れた時、この温泉の魅力を理解できました。水温が低いので夏なら1時間でも浸かっていられるのです。夏空の入道雲を眺めながら、あるいは夜空を眺めな ...

串本 ロイヤルホテル紀伊半島の南、串本 ロイヤルホテル。串本は南紀地方の中では結構”都会”な地区。紀伊半島の中で大阪や名古屋からは最も離れた位置にある。ホテルは少し小高い丘の上にある、いかにもリゾートホテルという雰囲気。お目当ての温泉は太平洋を眺めながら ...

この季節、温泉が恋しくて恋しくて。なんだか調子が悪いな、と思ったら温泉に入ってシャキーン(`・ω・´ )、が一番です。で、今年も温泉紹介を。指宿 フェニックスホテル 指宿温泉は砂蒸し風呂で有名なところ。ここ、鹿児島はさすがに南国だけあって、至る所にフェニック ...

高田 グリーンランド 雲取温泉和歌山県新宮市の山奥にある温泉。山奥なのでとても静か。木の葉がすれ合うような音、川のせせらぎの音などを耳にしながら入る露天風呂。お湯の色は白濁しています。内湯は薬草のお湯があり、天台烏薬という木のエキス入り。天台烏薬(テンダ ...

万清楼那智勝浦の漁港にある旅館。那智勝浦の代表的なホテル浦島の系列で、ここに宿泊するとホテル浦島の温泉も無料で利用出来る。料理旅館という位置づけのようですが万清楼の内湯もなかなかよい温泉でした。日によって色などが変化するらしいです。漁港の船の音が一晩中聞 ...

那智勝浦温泉 ホテル 浦島何日か休みができて、何処に行きたいかと問われたら拙者はまず「勝浦、浦島!」と言うでしょう。一番好きな所、温泉です。何しろ温泉の匂いからして違う。それは非常に濃くて硫化水素的な玉子の匂い。もうクラクラします。また、洞窟を利用した浴 ...

温泉博士温泉好きの方ならご存じの方も多いかと思いますが、月刊誌で「温泉博士」という雑誌があります。これには”温泉手形”という記事があり、そこで紹介されている温泉に体験入浴、つまり無料(一部有料の場合あり)で入浴出来るので結構重宝しています。しかも全国の温 ...

椿温泉 しらさぎ椿温泉は、あまりピンと来ない人も多いでしょうけど、リゾート、温泉などで有名な白浜のすぐ隣にあります。白浜の方があまりにも有名なので、影に隠れた存在の温泉地。でも歴史は古く、江戸時代からある湯治場だったそうです。お湯の方も白浜とは若干違うよ ...

ホテル シーモアここは建物自体が少し高台にあり、浴場から大海原が存分に見渡せる。この辺りは夕日100選に選ばれただけあって、温泉に浸かりながら夕日を見られるなんて格別。浴槽は多少の古さを感じるものではありますが、ロケーションが良いので気にはなりません。ホテル ...

白浜の宿 柳屋柳屋ってポマードが有名ですけど、この白浜の柳屋は建物も綺麗で旅館というより、ホテルでした。温泉は源泉かけ流しの素晴らしいものですけど、料理が最高に良かったので、食い意地の張っている拙者はそればかりが印象に残っています。この柳屋を訪れた頃(数 ...

宝乃湯8月。真夏ですが、暑い中の温泉もそれはそれで中々いいものがあります。チョット塩気のある温泉などは意外なほどに湯上りはサッパリしたりするもので。温泉の泉質などまで知り尽くしている程のマニアではないのですが、ここの温泉は濃度が濃いように思えました。地下80 ...

白浜館佇まいが昭和を感じさせる建物。梅樽の湯船に温泉が注がれています。梅樽は紀州名物の梅干を漬け込む樽で大人でも3人は余裕で入れる大きさ。この梅樽で入る温泉、紀州の殿様が入浴する時に地元の人に命じて作らせて入浴したのが梅樽を使うきっかけだそうです。また、梅 ...

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